「青春の一冊」はなんですか?と問われたら、

ツバメ号とアマゾン号」ですと即答します。(^_^;)
だから、このDiaryタイトルを使っているのだもの!
青春というより、もう少し、幼いけどね。
小学校高学年から中学生向きになるのかな。
児童文学。
岩波書店の新訳版(旧訳と同じ神宮輝夫さん)が手にはいりやすいですけど…
なぜか、旧訳の雰囲気がすきです。
イギリスの子供たちへの憧れはこのシリーズと同じころに映画館で観た「小さな恋のメロディ(原題:Melody)」で決定づけられました。

ツバメ号とアマゾン号(上) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)

ツバメ号とアマゾン号(上) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)

ツバメ号とアマゾン号(下) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)

ツバメ号とアマゾン号(下) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)